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日本消化器癌発生学会 利益相反の取扱いに関する指針

日本消化器癌発生学会では2011年の「日本消化器癌発生学会 利益相反の取扱いに関する指針」の制定に伴い、2012年6月1日より、学会役員(理事、監事、総会会長、各委員会委員長)及び倫理問題検討委員について、利益相反状態を自己申告いただくことになりました。詳細は以下の指針と様式1、2(利益相反自己申告書)をご覧ください。

日本消化器癌発生学会
理事長 前原 喜彦


また、日本消化器癌発生学会では「日本消化器癌発生学会利益相反の取扱いに関する指針」の制定に伴い、筆頭発表者に利益相反の開示を求めることとなりました。
口頭発表のスライド2枚目(演題・発表者などの紹介スライドの次)または掲示用ポスターの最後に開示して下さい。

開示スライドサンプル


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