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第18回 日本消化器癌発生学会総会

会期 平成19年(2007年)11月8日(木)・9日(金)
演題登録期間 平成19年(2007年)5月7日(月)〜7月30日(月)正午まで
広報用ポスターはこちら(PDF)
会場 北海道厚生会館ウェルシティー札幌
会長 平田 公一
(札幌医科大学 医学部 外科学第一講座 教授)
使用会場 A会場(瑞雪の間)、B会場(蓬莱の間)
総会事務局 札幌医科大学 医学部 外科学第一講座
〒060-8556 札幌市中央区南1条西16丁目
TEL : (011)611-2111(内線3281)
FAX : (011)613-1678
プログラム概要
会長講演、シンポジウム2題(23演題)、ワークショップ4題(32演題)、
パネルディスカッション4題(25演題)、一般演題(33演題)
特別講演:大腸癌の発生とpit pattern
− de novo ca:s pit を中心に−
演者:工藤 進英(昭和大学横浜市北部病院消化器センター)
ランチョンセミナー:臨床医の経験からみたがん治療の困難性
− Cancer stem cell theory を通して−
演者:才川 義朗(慶応大学医学部外科学教室)
ランチョンセミナー:最新の直腸癌治療
−外科治療と化学放射線療法−
演者:渡邉 聡明(帝京大学医学部附属病院外科)
イブニングセミナー:
胃癌・大腸癌化学療法における経口フッ化ピリミジンの役割
演者:市川 度(埼玉医科大学臨床腫瘍科・腫瘍内科)
シンポジウム1:消化器癌発生の基礎と臨床
シンポジウム2:消化器癌治療の新展開
パネルディスカッション1:消化器癌における免疫療法の基礎と臨床
パネルディスカッション2:消化器癌発生予防の新展開
パネルディスカッション3:消化器癌の浸潤・転移
パネルディスカッション4:消化器癌の進展と微小環境
ワークショップ1:消化器癌の予後因子
ワークショップ2:消化器癌分子標的治療の基礎と臨床
ワークショップ3:消化器癌化学療法の基礎と臨床
ワークショップ4:組織幹細胞と消化器癌
ワークショップ5:消化器癌の微小転移−診断と臨床的意義−
ワークショップ6:消化器癌研究における新しい研究手法

第18回 日本消化器癌発生学会総会プログラム


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